オンライン版 三木武夫関係資料

三木武夫関係資料について

 第66代内閣総理大臣をつとめた三木武夫(1907~1988)が残した膨大な文書群。外交文書、省庁・党内資料など各種政策資料をはじめ、国会答弁資料、総裁選・選挙関連、講演・演説原稿、日記・手帳・書簡・メモなどで構成される。

 「近現代史料データベース」のコンテンツとして、他のコンテンツとの横断検索が可能。

 日記、手帳、ノート、日誌類の利用については、資料の性質に鑑み、とりわけ下記項目に留意し、適正にご利用ください。

1.学術研究目的に限ること。
2.プライバシーの保護や人権への配慮に留意すること。

更新情報

2019年11月28日
【三木武夫関係資料リリースのご案内】「三木武夫関係資料」の配信を開始いたしました。トライアルのお申し込みはこちらから