オンライン版 大平正芳関係文書

大平正芳関係文書について

 第68・69代内閣総理大臣をつとめた大平正芳(1910〜1980)が残した膨大な文書群。大平正芳自筆の日記・手帳から、書簡、外務省や通産省などの官庁資料、国会答弁・演説用の原稿資料、選挙関係資料、さらには大平の回想録執筆にあたって行われた政財官の重要人物へのインタビュー記録など、膨大かつ多様な原史料で構成された、まさに戦後政治史の一級史料群である。

 「近現代史料データベース」のコンテンツとして、他のコンテンツとの横断検索が可能。

更新情報

2021年12月7日
【通信断のお知らせ】J-DACはサーバーメンテナンスのため、2022年1月4日(火)12時~15時(最大)、2022年2月7日(月)12時~15時(最大)の間サービスを停止させていただきます。ご不便をお掛けいたしますが、ご了承賜りますようお願い申し上げます。

 

2021年6月28日
【通信断のお知らせ】J-DACはサーバーメンテナンスのため、2021年7月16日(金)20時~23時(最大)の間サービスを停止させていただきます。ご不便をお掛けいたしますが、ご了承賜りますようお願い申し上げます。

 

2019年11月1日
【リニューアルのお知らせ】「近現代政治外交史データベース」を「近現代史料データベース」としてリニューアルいたしました。トライアルのお申し込みはこちらから

 

2018年7月23日
【大平正芳関係文書リリースのご案内】第68・69代内閣総理大臣 大平正芳(1910〜1980)が残した膨大な文書群「大平正芳関係文書」の配信を開始いたしました。トライアルのお申し込みはこちらから